| ハウスクリーニング はじめての方へ | ||
![]() |
||||
| ハウスクリーニングHOME > はじめての方へ | ||||
![]() |
||||
|
||||
|
お申込みまでの流れ 1. お申し込み(お客様) ハウスクリーニングに対する当店(関西生活応援団)の考え方 住まいのお掃除を我々のようなお掃除屋にまかせていただけるような風潮になりましたね。 ただし同じハウスクリーニングだと言っても、ダスキンさんのような大手フランチャイズのハウスクリーニング業者もあれば、私たちのような個人事業としてのハウスクリーニング業者もあります。 一概に言えませんが、大手さんでは実際の作業はアルバイトまかせというところが多々見受けられます。 そこで当店のハウスクリーニングに対する考え方、また他のハウスクリーニング業者との違いを以下に記します。 @落とせる汚れは確実に落とす。これがハウスクリーニングの基本です。 Aしかし建物の維持が損なわれるような、無理な汚れ落としはしません。 例えばサンドペーパーで必要以上に削るようなことです。 なぜなら見た目はキレイになっても、後で目に見えない傷が以前より汚れを着きやすくさせる事があるからです。 それではプロのハウスクリーニングとはいえません。 汚れは洗剤で落とし、無理に物理的な力で落とすようなことは極力さけるようにしています。あくまでお客様の大切な財産であるお家を「長持ちさせる」という姿勢をとります。 もちろんお客様が「この場所はとにかく気になるから、少々の傷はかまわないかので徹底的に汚れを落として」と希望される場合は、お客様の意向に添いますので何なりとお申し出ください。 B洗剤について 汚れさえ落ちればどんな洗剤でも使う。という考えはありません。 きつい洗剤は多くの場合、私たちの地球に対して負荷を掛けすぎてしまいます。もちろんあなた様やあなた様の住まいに対してもです。 そのため、当店では出来るだけ安全な洗剤を選び、汚れに対処しています。 それがハウスクリーニングのプロの姿勢だと考えています。 ただし、「どうしてもこの汚れには、きつい洗剤を使わなくてはならない」という場面があります。その時は必要最小限の量で対応しますのでご安心下さい。 現在、私たちが主に使っているのは「ピア」という弱アルカリ洗剤です。 酪農では全国一を誇る北海道で、昭和40年代後半の技術革新に伴い、酪農家の乳搾り機も機械化へと進行していました。 ところが、昭和50年代になり細菌の繁殖が著しく、商品の市場出荷が出来なくなりました。 そこで、東京の研究機関に依頼し調査したところ、自動乳搾り機のパイプに残留する牛乳が乳石となり菌を培養している事がわかりました。 そこで、この乳搾り機の洗浄用として開発する事になりました。 乳搾り機に使用するので、当然口に入る可能性がある為、安全性が究めて高い事が開発条件となり、 洗浄力も高く殺菌性も持たせなくてなりませんし、排水後に社会環境も汚さないという事が 非常に重要となります。 石油系合成洗剤ではこの条件を満たさない為に開発されたのが無公害型多目的洗剤ピアです。
C価格について 当店は適正価格を常に考えています。 よくお家に格安のハウスクリーニングの営業電話がかかってきていると思います。例えばレンジフードクリーニングが2000円ポッキリとか。エアコンが1000円だとか。そのような業者は掃除後(スチームクリーナーをかけるだけのごく簡単なおそうじだけ)の後に、高価は清掃機器を売りつけるようなことをしています。 キチッとすれば1時間以上かかるような作業が1000円台で出来るわけがありませんよね。 また大手フランチャイズのハウスクリーニング会社は本部が巨額の宣伝広告費を使っています。そのため支店はお客様が支払った額のかなりのお金を本部に納めるようなことをしています。それでは宣伝広告費をお客様が負担しているようなモノですね。 そのようなことをふまえた上で当店は価格を決定しており、その価格は適正であると確信しています。どうかご理解下さい。 D私たちは職人でありながら「ハウスクリーニングは接客業」という考えをしています。 職人さんによくありがちな、現場でタバコを吸い、吸い殻はお客様の庭にポイ捨て。 また汚れた服装でお客様の家に平気で上がる。 いくら技術があってもイヤですよね。 私たちは「お客様へサービスを提供している」という自覚をもち、ハウスクリーニングの仕事をしています。
ダニ・カビ対応型ハウスクリーニング1 ダニ・カビ対応型ハウスクリーニング2 エアコンクリーニング専門店 クリーニング専門店ホワイト急便加古川 家事代行 重曹DEお掃除 ハウスクリーニング専門店HOME お客様の声 特定商取引法 サイトマップ お申込フォーム お問い合わせ Copyright (C) 2005 関西生活応援団 All Rights Reserved |
||||